左から行定勲監督、ソト・クォーリーカー監督、ブリランテ・メンドーサ監督

東京発のアジア最大規模の映画祭『第28回東京国際映画祭』の記者会見が7月28日に行われ、その詳細が発表された。コンペティションの審査委員長は「ユージュアル・サスペクツ」「X-MEN: フューチャー&パスト」などのブライアン・シンガー監督に決定。注目のオープニング上映作品はロバート・ゼメキス監督、ジョセフ・ゴードン=レヴィット主演の『ザ・ウォーク』に。高さ411m、地上110階。ニューヨークのワールド・トレード・センターをワイヤーロープ1本でつなぎ、命綱なしの綱渡りに挑んだ実在の人物、フィリップ・プティの冒険を描く。(続きはentertainment stationへ)

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